ポケモンGOは危ない!? 大衆操作ツールの可能性が浮上!

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ポケモンGOとは?

スマートフォンをデバイスとして利用して、あたかも現実にポケモンが存在しているかの様な仕組を利用して爆発的な人気を博したスマートフォンゲームです。

さらに位置情報(GPS)などを利用し、現実世界とゲーム世界の場所を完全にリンクさせ、様々なスポットに行くとそこにいるポケモンと出会えるという仕組なのです。

ポケモンGOに人気は日本だけではなく世界中でプレイされ、8.5億回ダウンロードもされた子供から大人までかなり人気のゲームアプリです。

イルミナティーとの関連性

ポケモンGOはイルミナティーが人類に向けて仕掛けたトラップの可能性があります。

ポケモンGOには人類にいずれ来る未来の姿である、ロボットと人間が融合する「トランスヒューマニズム」にあらかじめ慣れさせておくための一貫なのではないかという可能性が高いと言われています。

例えばマイクロチップという様なAI(人工知能)を体内に埋め込み、あらゆるデバイスへの通信を可能にするものです。

つまり以前記事でも紹介しました、私たち人間がVR(バーチャル・リアリティー)の世界で暮らすための一貫なのです。

ゲームに監視されている

ポケモンGOを通して私たち人類の行動は完全に記録されているといいます。

位置情報を利用してポケモンを捕まえるゲームであり、人々がどの様な行動をしているかが手に取るように分かるのです。

ポケモンGOは、AR(拡張現実)を使用し、カメラを向けた先にポケモンの存在を確認できる様になっていて、この時の場所の背景、ユーザーの見た目、周囲の人までも全て分かってしまうといいます。

さらにポケストップという場所がゲーム内に存在していて、その場所にはレアなポケモンが出現する機能があります。

このポケストップは奇妙なことに普段はあまり人が立ち入らない様な場所に設けられたりすることがあります。

例えば軍事施設や立ち入りが厳しく禁止されている場所にあえて設け、そこに来たユーザーが映した画像から国の国家機密などが簡単に流出してしまいます。

この情報はスパイ組織「CIA」に流れていると言われています。

「CIA」との結びつきとして、ポケモンGOは任天堂ではなくNIANTIC社のジョン・ハンケ氏が開発したもので、このジョン・ハンケ氏はもともとGoogleマップやGoogleアースの開発を手がけたkeyhole社の創業メンバーの一人なのです。

keyhole社は創業の際に資本金をIN・ Q・TEL社から提供されていて、そのIN・ Q・TEL社はアメリカ国家地球空間情報局(NGA)という機関から資金提供されていたことが分かっています。

「NGA」は情報機関で「CIA」との結びつきは確実と言われています。

まとめ

ポケモンGOの裏にはGoogleの設立者であるユダヤ系の財閥のロスチャイルド家が絡んでいて、このロスチャイルドはイルミナティーの最高権力者であることからポケモンGOは世界の監視を目的とした大衆操作ツールなのかも知れない。